投稿日:2008-10-04 Sat
今日から「伊勢市民おおまつり」です。 http://www.city.ise.mie.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1222241434126&SiteID=0
また、14日からは、「神嘗奉祝祭」です。
http://www.tenace.co.jp/ise/pdf/2008_priseweb.pdf
さて、子ども達と見に行こう!
投稿日:2008-09-22 Mon
昨晩、夕食に鯛の尾頭付きが出てきました。ネタも新鮮で美味しかったです。
「どうしたの?」と妻に聞くと
「実家のお父さんが、市で買ってきてくれた。」とのこと。
昨今の燃料費の値上げで一回漁に出るのには、二万円程の燃料がいるそうです。
水揚げをみるととても利益が出るとは思えない量だとも言っていたそうです。
漁に燃料費を気にせず、出られるようなんとか支援できる方法はないのかなあと思いました。
牛のオーナー商法のような始めから利潤を期待するのでなく、単純に水揚げの少ない時も漁に出られるよう、燃料費の支援をし、大漁時に新鮮な魚介類をお裾分けしてもらえたらラッキーかなあといった感覚で支援できたなら結果的に互いのメリットになるんじゃあないかなあと感じました。
今の時勢、高いか?安いか?よりも新鮮で美味しいもの、安全なものを誰もが欲しがると思います。
個人でなら1回の出漁費用2万円を出した場合、1年の単位で考えて時期時期の大漁の時に新鮮なネタを数回もらえれば・・・!
また、旅館や料理屋さんなら考えようによったらもっと出せるんじゃあないでしょうか?
但し、結果的にそうなるかどうかであって始めから得しようという想いではいけないのです!
そんな地道な支援が出来たならば、良いと思うのは、私だけでしょうか?
賛同してもらえる輪を広げたいものです。
多くの賛同者があれば、即、実行に移せるのですが!
投稿日:2008-09-16 Tue
今年の夏は・・・!夏前の私の勝手な予想に反して今年も沢山の方々が、山を訪れています。(スゴイ)
造成工事は、入り口の看板を見ると9月20日までの予定と書いてありましたが、あと2ヶ月くらいは掛かるんじゃあないかなあといった模様。
昨日、久し振りに山頂に行ったら笹が生え、草木がボウボウ。
階段も荒れ放題。
塔の台座部分には、何故か石ころが詰まれていました。
塔を真正面に見れば、180度以前と変わらないような感じ。
しかし、振り向くとも今まで登ってきた石階段のあった部分を含め、中段の広場もなくなり、造成工事の現場が目に入ってきます。
さて造成後には、残った山頂付近(周辺)の清掃をしたりしてランドマーク?憩いの場にしたいなあと考えていましたが、訳あってもうしばらくは、手を着けないようにしたいと思います。
清掃作業等を始めるまでまだ少し時がありますのでその間に今後、どうしたら良いかをじっくり考える時間にしたいと思います。
また、何をするにも資金が必要となってきますのでどうしたら良いかも考えて行こうと思っています。
投稿日:2008-09-10 Wed
気がつけば、もう今月も三分の一過ぎている・・・!月日の経つのが早いのか、それ以上に日々いろんな事で手一杯なのか???
手帳や日記を見て振り返って行くと前々回のブログでも触れましたが、認定申請を終え、気分的には、一段落した日々ではありましたが、市民会議あり、某議員さんの集まりに呼ばれたり。
毎夜毎夜、子どもと勉強会???
最大の雑務は、自宅町の夏祭りの後始末。一番頭が痛い部分です。
後に自利利他活動に関係してくると思うので、この夏祭りの反省及び、今後についてきちんと整理していかなくてはなりません。
自治会夏祭りを昨年末立ち上がった、青年団が、お手伝いしたのですが、課題いっぱい。
来年に向けた、夏祭りの反省は、勿論なのですが、根本的に「青年団」を今後どうして行くか?
解団か、続行か? ⇒ ⇒ ⇒ 個人的には、どちらでもなく、今後の発展を願うからこそ、消滅を希望しています。
一過性の熱病に掛かったの如く、なんのプロセスもなく、立ち上げた団だと言う事が判りました。
(途中参加でしたので根本的な事が、判っていませんでした。)
土台が出来ていないのにその上に建物を建てようとすると崩れます。
砂の上に団という看板の絵が立っていたのを実像だと勘違いし、この10ヶ月を過していました。
人を批判する前に自分自身が盲目だった事を悔いています。
そんな中で良い事もいっぱいありました。
今まで全く知らなかった地元の方々との交流。
数名の方々とは、随分親しくさせて頂く事となりました。
また、地域に於いて
「何が足りないか?」
「何が必要か?」
「だったらどうするか?」 そんな話も出来きました。
ただ、そんな話を団でし、行動に移すならば良いのですが、団自体でではなく、団の立ち上げを通じて地域の方々と交流し、出てきた話でした。
要するに団と言う枠組では、何もしない、出来ない、そんな状況なのです。
地域の事を団と言う組織をもって考え、行動していく事を望み参加したのですが、夏祭りを通じて判った事は、とても無理という答えでした。(残念)
まだまだ、反省会というか、今後の事では、紆余曲折がありますが、最終結論は、解散?消滅?
折角の雰囲気が、こんな事で埋もれてしまう事は、もったいないので自利利他の目的(地域の人に対して、話し合いの場を提供し、助け合いを実行する事業を行い、もって地域の活性化に寄与することを目的とする。)に沿って今後、行動して行こうと考えています。
町を挙げての廃品回収事業を行ない、資金集めをし、町の活性化に当てる。
目的は、廃品回収と言う事でなく、地域のコミュニケーションを図る事。
単に廃品回収をしようというだけならば長続きしないので事前に出資金と寄附金を募り、軽トラックを買ったり、街灯をつけたり、AEDを買ったり。
返金しなければならないから余計に頑張って回収事業をする。
地域のみんなになるような事に使うから地域全体でやる。
そんな事を自利利他として協力し、地域活性化に寄与したいと考えています。
そして虎尾山を含めた周辺を地域の憩いの場になるようにする事。
地域住民だけでなく、いろんな方々のご協力を得るための発信もして活きたいと考えています。
ブログに書き込んだり、話をしたりするだけならば、簡単ですが、大事業になります。
多くの方々のご協力なくしては、成り立たないと思っています。
ご関心のある方々のご協力を宜しくお願い致します。
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